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著者 :高森 寛子
出版者:ラトルズ
出版年:2007年
分類:752
形態:図書
◎本のあらすじ
うるしの器を毎日使ってほしい。漆を使う楽しみを知る。
◎目次
顔の見える作り手たち―福田敏雄・伏見眞樹・仁城義勝
二人が考える普段使い
顔の見える作り手たち―山本英明・滝村弘美・角偉三郎
輪島の作り手たち
うるしの器・目のつけどころ
使い手たちからの素朴な質問
私好み
◎著者紹介
高森 寛子
東京都生まれ。婦人雑誌の編集者を経て生活エッセイストに。二十五年くらい前から、使い手の立場で、日本の伝統的な生活道具の作り手と使い手をつなぐ作業に携わっている。展覧会のプロデュースや参加型イベントを数々試み、また新聞や雑誌に生活工芸品に関する執筆をする。一方この十年ほどは、自ら「スペースたかもり」という小ギャラリーを主宰。ここを拠点に、漆の日常食器を中心にした企画展を、年に数回開催している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
小川 マア
愛知県生まれ。早稲田大学卒業。広告制作会社サン・アドに勤務後、フリーランスのクリエイティヴ・ディレクターとして独立。企業広告のデザインとコピーライティング・CI計画に携わる一方で、コーポレート・プロデュースや広告戦略コンサルティング、イヴェント企画を数多く手がける。漆に惹かれ、産地の漆職人を訪ね歩きその素晴らしさに心打たれる。塗りの工程の一つである下地の美しさに魅せられたことがきっかけで、そのテクスチャーを平面で表現した独自の作品を「下地ワークス」として発表。現在、日本各地のギャラリーで個展を開いている。漆の器に関する経験と見識を活かして、漆への入門者のためのレクチャーやワークショップ等にもファシリテイターとして参加(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※予約できる点数は、1人10点までです。
※長期未返却資料がある場合、お返しいただくまで新たな資料の予約申込みはできません。
※町田市に在住もしくは、多摩美術大学・東京工科大学・桜美林大学に在学、在勤で利用者登録されている方は、ホームページからの予約サービスは受けることができません。

所蔵

所蔵件数は1件です。

現在の予約件数は0件です。

No.所在場所置き場所分類図書記号巻冊記号資料コード形態状態禁帯
1橋本図書館開架752 25931544図書在架

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