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◎本のあらすじ
2人の読み方「最新の全スキル」が1冊に。「普通の人ができる方法」をやさしく具体的に解説。重要ポイントがすぐわかり、読みやすく、記憶に残る。具体的な新聞・雑誌リスト、おすすめサイト・書籍を紹介。2人の仕事グッズも完全公開。見るだけで参考になる!
◎目次
序章 僕らが毎日やっている「読み方」を公開
第1章 僕らの新聞の読み方―どの新聞を、どう読むか。全国紙から地方紙まで
第2章 僕らの雑誌の読み方―週刊誌、月刊誌からビジネス誌、専門誌まで
第3章 僕らのネットの使い方―上級者のメディアをどう使いこなすか
第4章 僕らの書籍の読み方―速読、多読から難解な本、入門書の読み方まで
第5章 僕らの教科書・学習参考書の使い方―基礎知識をいっきに強化する
特別付録(「人から情報を得る」7つの極意
本書に登場する「新聞」「雑誌」「ネット」「書籍」「映画・ドラマ」リスト
池上×佐藤式70+7の極意を一挙公開!)
◎著者紹介
池上 彰
ジャーナリスト。1950年、長野県生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。NHKで記者やキャスターを歴任、1994年より11年間『週刊こどもニュース』でお父さん役を務める。2005年より、フリージャーナリストとして多方面で活躍中。東京工業大学リベラルアーツセンター教授を経て、東京工業大学特命教授。名城大学教授。2013年、第5回伊丹十三賞受賞。2016年、第64回菊池寛賞受賞(テレビ東京選挙特番チームと共同受賞)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
佐藤 優
作家、元外務省主任分析官。1960年、東京都生まれ。同志社大学大学院神学研究科修了。2005年に発表した『国家の罠 外務省のラスプーチンと呼ばれて』(新潮社)で第59回毎日出版文化賞特別賞受賞。2006年に『自壊する帝国』(新潮社)で第5回新潮ドキュメント賞、第38回大宅壮一ノンフィクション賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※予約できる点数は、1人10点までです。
※長期未返却資料がある場合、お返しいただくまで新たな資料の予約申込みはできません。
※町田市に在住もしくは、多摩美術大学・東京工科大学・桜美林大学に在学、在勤で利用者登録されている方は、ホームページからの予約サービスは受けることができません。
※書影表示が違う場合があります。

所蔵

所蔵件数は5件です。

現在の予約件数は0件です。

No.所在場所置き場所分類図書記号巻冊記号資料コード形態状態禁帯
1相模大野図書館開架002.7 32121733図書在架
2橋本図書館開架002.7 32613432図書在架
3相武台分館開架002 32939225図書在架
4東林公民館開架002 33483652図書在架
5大沢公民館開架002.7 32625584図書在架

詳細情報

名称書誌情報
書名 ボクラ ガ マイニチ ヤッテ イル サイキョウ ノ ヨミカタ
僕らが毎日やっている最強の読み方
副書名 シンブン ザッシ ネット ショセキ カラ チシキ ト キョウヨウ オ ミ ニ ツケル ナナジュウ ノ ゴクイ
新聞・雑誌・ネット・書籍から「知識と教養」を身につける70の極意
著者名1 イケガミ アキラ
池上 彰/著
【池上彰】ジャーナリスト。1950年、長野県生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。NHKで記者やキャスターを歴任、1994年より11年間『週刊こどもニュース』でお父さん役を務める。2005年より、フリージャーナリストとして多方面で活躍中。東京工業大学リベラルアーツセンター教授を経て、現在、東京工業大学特命教授。名城大学教授。2013年、第5回伊丹十三賞受賞。2016年、第64回菊池寛賞受賞(テレビ東京選挙特番チームと共同受賞)。『伝える力』(PHPビジネス新書)ほか(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
著者名2 サトウ マサル
佐藤 優/著
【佐藤優】作家、元外務省主任分析官。1960年、東京都生まれ。同志社大学大学院神学研究科修了。2005年に発表した『国家の罠 外務省のラスプーチンと呼ばれて』(新潮社)で第59回毎日出版文化賞特別賞受賞。2006年に『自壊する帝国』(新潮社)で第5回新潮ドキュメント賞、第38回大宅壮一ノンフィクション賞受賞。『読書の技法』(東洋経済新報社)ほか(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
出版者 トウヨウケイザイシンポウシャ
東洋経済新報社
出版年 201612
分類 002.7
ページ 329p 図版16p
サイズ 19cm
ISBN 978-4-492-04591-6
価格 1400
内容紹介 現代日本のインテリジェンスを代表する池上彰氏、佐藤優氏は、毎日何をどう読んでいるのか?どうすれば、彼らのように自分の力で世の中を読み解けるのか?2人の誰でもできる「インプットの技法」を紹介。巻末では「人から情報を得る技法」までを解説する。
件名 情報活動

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