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著者 :木村 貴志
出版者:PHP研究所
出版年:2003年
分類:370.4
形態:図書
◎本のあらすじ
「大人の生き方」を変えないかぎり「教師の復権」も「教育の復権」も「親の復権」もありえない!12名の著名人が思いの丈を語ったホンネの教育論。
◎目次
第1章 教え子のために君は死ねるか(小林よしのり)
第2章 国際化教育とは日本人としての誇りを教えること(渡部昇一)
第3章 家庭には「鬼かあちゃん」、学校には「一徹教師」を(金美齢)
第4章 学校で戦争をどう教えるか(日下公人)
第5章 「ゆとり教育」は下降志向への誘い(小堀桂一郎)
第6章 家庭に父性の復権を(屋山太郎)
第7章 「反人権」教育が子供を救う(八木秀次)
第8章 大人たちよ、「志」を語れ(西村真悟)
第9章 “閉ざされた言語空間”から子供を解き放て(桜井よしこ)
第10章 男らしさ、女らしさを否定する教育でよいのか(高市早苗)
第11章 志なき教師は去れ!(高橋史朗)
第12章 政治家よ、教師よ、明日のために覚悟を固めよ!(中曽根康弘)
◎著者紹介
木村 貴志
昭和37年(1962年)、福岡県生まれ。山口大学人文学部卒。企業での勤務を経て、福岡県立高等学校の教壇に立つ。平成8年度から14年度まで福岡教育連盟の事務局長を務め、既成概念にとらわれない新しい教職員団体の在り方を模索する。平成13年4月より教師・父母の資質向上を目指して『師範塾』を設立、代表を務める。独自のプログラムで大きな成果をあげるかたわら、企業・教育団体・PTAなどでの講演や研修、教育政策提言など、教育をより良いものにするための様々な活動を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※予約できる点数は、1人10点までです。
※長期未返却資料がある場合、お返しいただくまで新たな資料の予約申込みはできません。
※町田市に在住もしくは、多摩美術大学・東京工科大学・桜美林大学に在学、在勤で利用者登録されている方は、ホームページからの予約サービスは受けることができません。

所蔵

所蔵件数は1件です。

現在の予約件数は0件です。

No.所在場所置き場所分類図書記号巻冊記号資料コード形態状態禁帯
1相模大野図書館書庫370.4 22078190図書在架