出版年:2003年
分類:R210.0
形態:図書
- ◎本のあらすじ
- 『日本開化小史』から最新文献まで、幅広い隣接領域を含む重要著作を1508人が解説。基本文献・重要文献から全集・著作集・講座・叢書・通史まで6600冊、充実した4種の索引を使えば、新発想の日本史事典ともなる、決定版。
- ◎著者紹介
- 黒田 日出男
- 1943年生まれ。東京大学史料編纂所教授・群馬県立歴史博物館長。専攻は日本中世史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
- 加藤 友康
- 1948年生まれ。東京大学史料編纂所教授。専攻は日本古代史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
- 保谷 徹
- 1956年生まれ。東京大学史料編纂所助教授。専攻は日本近世史(幕末維新史)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
- 加藤 陽子
- 1960年生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科日本史学助教授。日本近代史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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