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◎本のあらすじ
「○○ちゃん、おはよう」「今日はいいお天気よ」「元気に生まれてきてね」―。おなかの赤ちゃんは、外の声を聞いています。パパやママのやさしい呼びかけは、赤ちゃんをリラックスさせます。日常的な会話はもちろん、映画やコンサート、ドライブや旅行などさまざまな場所に出かけて、たくさんの感動を伝えてあげましょう。胎児とのふれあいが、親子の“心のきずな”と、ママとしての“自覚”を育てます。
◎目次
第1章 なぜ、「おしゃべり」ってたいせつなの―親子の強い心のきずなをつくる胎児への語りかけ(おなかの赤ちゃんはパワフル&フシギ
「胎談」は一生の“きずな”づくりです
「胎談」はむずかしいことではありません
「胎談」で、出産がとってもおだやかに)
第2章 さあ、家族でおしゃべりを始めましょう―妊娠6カ月になったら“おしゃべり適齢期”です(「胎談」を楽しむこんな心がけ
妊娠時期別(3〜10カ月)のおしゃべりポイント)
第3章 妊娠6カ月頃からの日常おしゃべり集(朝起きたら
朝食を食べるとき
パパをお見送りするとき ほか)
付録 ママとパパの「胎談日記」―生まれてくる赤ちゃんに“愛と願い”をこめて
◎著者紹介
森本 義晴
1951年生まれ。関西医科大学卒。同大学院修了。森本病院院長、森本記念健診クリニック院長、IVF大阪クリニック院長を経て、医療法人・三慧会理事長、IVFなんばクリニック院長。専門は生殖超微形態学。出生前心理学。1989年、大阪市に心理学を基本とした本格的胎教プログラムを指導する大阪胎教センターを設立。専任のカウンセラーを置くなど、患者の心理状態に配慮した不妊治療を行う。また、出生前心理学の立場から胎児の学習能力、胎内記憶の問題に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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所蔵

所蔵件数は1件です。

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No.所在場所置き場所分類図書記号巻冊記号資料コード形態状態禁帯
1橋本図書館書庫B599 24627382図書在架