- ◎本のあらすじ
- 戦国乱世を読み解く、武将・氏族・合戦の計1063項目を三編に分け解説。肖像・花押・合戦図屏風などを多数掲載し、読むほどに興味と理解が広がる入門書としても最適な本格的事典。ユニークな在世年表、便利な索引付。
- ◎目次
- 戦国時代と武将
戦国武将編(下剋上と戦国大名の登場(没年一四五四‐一五〇〇)
戦国大名と宗教一揆の争覇(没年一五〇一‐一五五〇)
天下統一への道(没年一五五一‐一六〇〇)
近世の胎動(没年一六〇一‐一六八三))
武家系譜編
合戦編
- ◎著者紹介
- 峰岸 純夫
- 1932年群馬県に生まれる。1959年慶応義塾大学大学院文学研究科(史学専攻)修士課程修了。東京都立大学名誉教授、文学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
- 片桐 昭彦
- 1973年長野県に生まれる。2003年中央大学大学院文学研究科(日本史学専攻)博士後期課程修了、博士(史学)。中央大学文学部非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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