- ◎本のあらすじ
- 超ハードスケジュールのふたりが時を忘れて語り合った2011年冬の東京。それは私たちが1976年富士から持ち続けている「想い」と「夢」がリアルに詰まった奇跡の6時間だった。
- ◎目次
- 第1章 オーバーテイク理論(トップドライバーを追い抜く手順
オーバーテイクでもっとも必要なもの ほか)
第2章 F1タイヤの使用法(タイヤは生き物である
F1のタイヤの印象 ほか)
第3章 プレッシャー考(F1で戦うということ
新世代ドライバーのF1観 ほか)
第4章 表彰台・優勝の可能性(日本人はF1で勝てるか?
F1ドライバーへの道 ほか)
第5章 レーシング人生哲学(F1になにを求めるか
現実をどうとらえるか)
-
※マンガ、視聴覚(ビデオ・CD等)、禁帯出資料などは、予約の受付はしていません。