- ◎本のあらすじ
- OECD加盟各国の保健医療がどのように提供されているか、そしてその結果国民の健康状態がどのようであるかについて、さまざまな側面からみた国際比較可能な最新のデータを掲載。2011年版では、新たに加盟した4か国(チリ、エストニア、イスラエル、スロベニア)を含むOECD加盟全34か国のデータに加え、ブラジル、中国、インド、インドネシア、ロシア、南アフリカといった非加盟新興国のデータも初めて収録した。
- ◎目次
- 第1章 健康状態
第2章 健康の非医学的決定要因
第3章 保健医療労働力
第4章 保健医療活動
第5章 医療の質
第6章 医療へのアクセス
第7章 保健医療支出と財政負担
第8章 介護
- ◎著者紹介
- 鐘ヶ江 葉子
- 愛媛県出身。京都大学経済学部卒業。元厚生労働省事務官(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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