- ◎本のあらすじ
- アンデルセンどうわ25話を1冊に凝縮。お話の長さは4ページのものから、12ページのものまで、バリエーション豊か。バラエティー豊かな挿絵でお話をより楽しめる。3〜6歳向き。
- ◎目次
- 1章 美しい心をはぐくむおはなし(にんぎょひめ
マッチ売りの少女 ほか)
2章 苦しみや悲しみを乗り越える力をそだてるおはなし(みにくいあひるの子
雪の女王 ほか)
3章 運命の不思議を楽しむおはなし(おやゆびひめ
すずのへいたい ほか)
4章 本当に大事なものに気づく力を養うおはなし(はだかの王さま
赤いくつ ほか)
- ◎著者紹介
- 渡辺 弥生
- 法政大学文学部心理学科教授。大阪府生まれ。教育学博士。法政大学大学院ライフスキル教育研究所所長。筑波大学、ハーバード大学、静岡大学を経て、現職。専門は発達心理学、発達臨床心理学。社会性や道徳性の発達研究と対人関係の問題行動の予防やソーシャルスキル教育に力を入れている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
- 早野 美智代
- 1952年、長崎県生まれ。お茶の水女子大学卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
-
※マンガ、視聴覚(ビデオ・CD等)、禁帯出資料などは、予約の受付はしていません。