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◎本のあらすじ
この本は、「憂うつな気分が晴れなくて、体調もイマイチ」「心が疲れちゃった。元気が出ない」「うつ病かもしれない…」など苦しみや不安を感じている人、または、自分または家族等がうつ病や双極性障害など気分障害の治療を受けているものの、腑に落ちない気持ちがある人(症状がとれない、症状はとれたが薬がやめられない、薬をやめたい、ほか、自分または家族等が過去にうつ病や双極性障害など気分障害の治療を受けたが、再発が心配な人(家族等)、自分または家族等が慢性的な症状・病気(経過観察中)で苦しんでいる人、に、試してみてほしいことをまとめたものです。
◎目次
第1章 心が苦しいなら「生き方直し」(うつ病と診断される人は増えているけれど
「生き方直し」をすすめるワケ)
第2章 うつうつとするなら、歩き出してみよう(みやじっち流・歩行禅のすすめ
体を動かすと起こるミラクル)
第3章 食事や睡眠、暮らしの中で試すとステキなこと(体を元気にするものを食べよう
気づいたら「深呼吸」でリフレッシュしよう
心地よい夜をすごし、心地よく眠る
健康法はいい加減に試し、いいとこ取り)
第4章 苦しい生き方、「楽」に直そう(オーバーペースはもったいない!?
自分が嫌いはもったいない!?
やりたいことをやらないのはもったいない!?
プレッシャーに縛られるのはもったいない!?
相手を変えようとするのはもったいない!?
人と比べるのはもったいない!?
闘うのはもったいない!?
「諦めない」はもったいない!?
不安や心配はもったいない!?
家がリラックスの場所でないともったいない!?)
第5章 家族やパートナーがうつうつとしていたら(周りは笑顔のサポーター!)
◎著者紹介
宮島 賢也
薬を使わない精神科医湯島清水坂クリニック院長。精神保健指定医、認定産業医、自律神経免疫療法研究会会員。自身の「うつ」で7年内服の経験から薬では治らないと気づき、食生活や人間関係、潜在意識や考え方を変えることの大切さを学ぶ。カウンセラーとは違い、クライアントさんが悩みの自己解決できるお手伝いをするメンタルセラピーを開発し、メンタルセラピストを養成(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※予約できる点数は、1人10点までです。
※長期未返却資料がある場合、お返しいただくまで新たな資料の予約申込みはできません。
※町田市に在住もしくは、多摩美術大学・東京工科大学・桜美林大学に在学、在勤で利用者登録されている方は、ホームページからの予約サービスは受けることができません。

所蔵

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No.所在場所置き場所分類図書記号巻冊記号資料コード形態状態禁帯
1陽光台公民館開架493 30350938図書在架

詳細情報

名称書誌情報
書名 セイシンカイ ガ オシエル ウツ オ ジブン デ ナオス ホン
精神科医が教える「うつ」を自分で治す本
副書名 クスリ オ ツカワズニ ココロ オ ラク ニ スル シュウカン ト イキカタ
薬を使わずに心をラクにする習慣と生き方
著者名1 ミヤジマ ケンヤ
宮島 賢也/著
宮島賢也  薬をつかわない精神科医。湯島清水坂クリニック院長。愛称、みやじっち。精神保健指定医、認定産業医、自律神経免疫療法研究会会員。自身の「うつ」で7年内服の経験からから薬では治らないと気付き、食生活や人間関係、潜在意識や考え方を変えることの大切さを学ぶ。カウンセラーとは違い、クライアントさんが悩みの自己解決できるお手伝いをするメンタルセラピーを開発し、メンタルセラピストを養成。薬に依らず、自分で健康に幸せになる健康講演を全国で実施。著書に『医者の私が薬を使わず「うつ」を消し去った20の習慣』(中経出版)、『自分の「うつ」を治した精神科医の方法』(イラスト図解版・新書)(河出書房新社)、『医者なし薬なしでいつの間にか「うつ」が消える本』(KKベストセラーズ)ほか。
出版者 アスペクト
アスペクト
出版年 201407
分類 493.764
ページ 129p
サイズ 19cm
ISBN 978-4-7572-2315-8
価格 1400
内容紹介 薬を使わずに自己免疫力を高める20の習慣
件名 うつ病

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