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著者 :AIX
出版者:オーム社
出版年:2018年2月
分類:007.13
形態:図書
◎本のあらすじ
2025年という日本における大きな構造変化に焦点をあて、そのときまでに人工知能研究開発がどのように進展するのかについて、単に技術論ではなく、人工的に知能を創るというからには、そもそも知能とは何か?人はなぜ知能を発揮できるのか?といった根源的な問題についても考察する。
◎目次
第1章 2025年がやって来る!
第2章 ロボットと人工知能
第3章 IoTとは―時間・空間・人 物間をつなげることの効果とインパクト
第4章 自然言語処理と人工知能
第5章 人工知能における感性
第6章 社会に浸透する汎用人工知能
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所蔵

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No.所在場所置き場所分類図書記号巻冊記号資料コード形態状態禁帯
1市立図書館開架007.13 32921694図書貸出中

詳細情報

名称書誌情報
書名 ジンコウ チノウ ト シャカイ
人工知能と社会
副書名 ニセンニジュウゴネン ノ ミライ ヨソウ
2025年の未来予想
著者名1 エーアイエックス
AIX/監修
【栗原聡】電気通信大学大学院情報理工学研究科教授、人工知能先端研究センター長 1992年慶應義塾大学大学院理工学研究科修士課程修了。大阪大学産業科学研究所招聘教授。(株)ドワンゴ ドワンゴ人工知能研究所客員研究員。人工知能、複雑ネットワーク科学、計算社会科学などの研究に従事。主な著書「社会基盤としての情報通信」(共立出版)ほか(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
著者名2 クリハラ サトシ
栗原 聡/共著
【長井隆行】電気通信大学大学院情報理工学研究科教授、人工知能先端研究センター教授 1997年慶應義塾大学大学院理工学研究科博士後期課程修了。玉川大学脳科学研究所特別研究員、産業技術総合研究所人工知能研究センター客員研究員を兼務。博士(工学)。知能・認知発達・記号創発ロボティクスの研究に従事。主な著書「だれでもわかるMATLAB即戦力ツールブック」(共著/培風館)ほか(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
著者名3 ナガイ タカユキ
長井 隆行/共著
著者名4 コイズミ ノリヒロ
小泉 憲裕/共著
著者名5 ウツミ アキラ
内海 彰/共著
出版者 オームシャ
オーム社
出版年 201802
分類 007.13
ページ 235p
サイズ 21cm
ISBN 978-4-274-22181-1
価格 1800
内容紹介 東京五輪も終わり、超・超高齢社会を迎え大きく様変わりしているであろう「2025年」。人工知能はどこまで発展・進歩し、我々の社会に活用されているのか。AIX(電気通信大学人工知能先端研究センター)を代表する研究者が独自の視点で予想する。
件名 人工知能
科学と社会