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著者 :赤木 明登
出版者:美術出版社
出版年:2018年3月
分類:750.21
形態:図書
◎本のあらすじ
塗師、赤木明登が紡ぐ「民藝」新解釈。
◎目次
1 直観
2 用の美
3 下手の美
4 工藝の大河
5 他力
◎著者紹介
赤木 明登
塗師。1962年岡山県生まれ。中央大学文学部哲学科卒業後、編集者を経て1988年に輪島へ。輪島塗の下地職人・岡本進のもとで修行後、1994年に独立。現代の暮らしに息づく生活漆器「ぬりもの」の世界を切り拓く(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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所蔵

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No.所在場所置き場所分類図書記号巻冊記号資料コード形態状態禁帯
1橋本図書館開架750.21 31515075図書在架

詳細情報

名称書誌情報
書名 ニジュウイッセイキ ミンゲイ
二十一世紀民藝
著者名1 アカギ アキト
赤木 明登/著
塗師(ぬし)。1962年岡山県生まれ。中央大学文学部哲学科卒業後、編集者を経て1988年に輪島へ。輪島塗の下地職人・岡本進のもとで修行後、1994年に独立。現代の暮らしに息づく生活漆器「ぬりもの」の世界を切り拓く。1997年にドイツ国立美術館「日本の現代塗り物 十二人」展、2000年に東京国立近代美術館「うつわをみる暮らしに息づく工芸」展、2010年に岡山県立美術館「岡山 美の回廊」展、2012年にオーストリア国立応用美術博物館「もの―質実と簡素」展に出品。著書に『美しいもの』『美しいこと』『名前のない道』(ともに新潮社)、『漆 塗師物語』(文藝春秋)、共著に『毎日つかう漆のうつわ』(新潮社)、『形の素』(美術出版社)、『うつわを巡る旅』(講談社)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
出版者 ビジュツシュッパンシャ
美術出版社
出版年 201803
分類 750.21
ページ 247p
サイズ 22cm
ISBN 978-4-568-14372-0
価格 2400
内容紹介 塗師、赤木明登が紡ぐ「民藝」新解釈。季刊誌『住む。』連載「名前のない道」の中から、主に民藝に関する部分を拾い上げて集録。
件名 民芸-日本

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