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著者 :丹治 藤治
出版年:2018年3月
分類:645.39
形態:図書
◎目次
Q1 なぜシカはここまで増えたのでしょうか?
Q2 シカはどのような生きものなのでしょうか?
Q3 近年急速に増え続けるシカにどう対処したらよいのでしょうか?
Q4 シカは資源としてどのように活用できるのでしょうか?
Q5 シカの肉や幼角を薬膳や漢方薬としてどのように利用したらよいのでしょうか?
Q6 海外でシカの資源活用はどのように行われているのでしょうか?
Q7 シカを家畜として扱うことはできるのでしょうか?
Q8 野生シカを人に馴れさせるにはどうすればよいのでしょうか?
Q9 どうすればシカ資源を活用した地域産業を興すことができるのでしょうか?
Q10 シカを中山間地の地域づくりに活かすにはどうすればよいのでしょうか?
◎著者紹介
丹治 藤治
昭和5年福島県東和町生まれ。獣医師。昭和25(1950)年日本大学獣医学部卒業。昭和27(1952)年同大学法学部卒業。協同薬品株式会社、クミアイ化学工業株式会社を経て(株)畜産資材研究所創立、のち(株)カルタンに社名変更。その間、クミアイ家畜薬研究所創立、養豚技術研究所創設、木幡雑草会創立(日本最初のふるさと興し活動)、(社)日本中国農林水産交流協会監事・専務理事、全日本養鹿協会創設専務理事・会長、日本鹿皮革開発協議会創設会長、日本鹿皮革文化を考える会発起人(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
宮崎 昭
昭和36(1961)年京都大学農学部卒業。京都大学教授、学生部長、大学院農学研究科長・農学部長、副学長で退官。名誉教授。その間、朝日農業賞中央審査員、畜産振興事業団評議員、畜産大賞中央全体審査委員長などを歴任。専門分野は畜産資源学、国際畜産論で、昭和51(1976)年に日本畜産学会賞を受賞。平成27(2015)年に第33回京都府文化賞特別功労賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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所蔵

所蔵件数は1件です。

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No.所在場所置き場所分類図書記号巻冊記号資料コード形態状態禁帯
1相模大野図書館書庫645.39 33618760図書在架

詳細情報

名称書誌情報
書名 キュー アンド エー ハジメヨウ シカ ノ シゲン リヨウ
Q&Aはじめよう!シカの資源利用
著者名1 タンジ トウジ
丹治 藤治/著
【丹治藤治】昭和5年福島県東和町生まれ。獣医師。昭和25(1950)年日本大学獣医学部卒業。昭和27(1952)年同大学法学部卒業。協同薬品株式会社、クミアイ化学工業株式会社を経て(株)畜産資材研究所創立、のち(株)カルタンに社名変更、現在に至る。その間、クミアイ家畜薬研究所創立、養豚技術研究所創設、木幡雑草会創立(日本最初のふるさと興し活動)、(社)日本中国農林水産交流協会監事・専務理事、全日本養鹿協会創設専務理事・会長、日本鹿皮革開発協議会創設会長、日本鹿皮革文化を考える会発起人。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
著者名2 ミヤザキ アキラ
宮崎 昭/監修
【宮崎昭】昭和36(1961)年京都大学農学部卒業。京都大学教授、学生部長、大学院農学研究科長・農学部長、副学長で退官。名誉教授。その間、朝日農業賞中央審査員、畜産振興事業団評議員、畜産大賞中央全体審査委員長などを歴任。専門分野は畜産資源学、国際畜産論で、昭和51(1976)年に日本畜産学会賞を受賞。平成27(2015)年に第33回京都府文化賞特別功労賞受賞。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
著者名3 チクサン ギジュツ キョウカイ
畜産技術協会/監修
出版者 ノウサンギョソンブンカキョウカイ
農山漁村文化協会
出版年 201803
分類 645.39
ページ 79p
サイズ 21cm
ISBN 978-4-540-17197-0
価格 1100
内容紹介 シカ資源の利活用の問題を学び、語り合うことができる。シカの被害防止や資源利用、飼育管理について10のテーマに分けてわかりやすく解説する。シカの全身利用に役に立つ情報が満載。
件名 鹿

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