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◎本のあらすじ
線路端のたのしみを誘う。昭和40〜50年代九州地方の鉄道の日常風景。
◎目次
福岡県
佐賀県
大分県
長崎県
熊本県
宮崎県
鹿児島県
◎著者紹介
安田 就視
写真家。志木市美術協会会員。1931年2月、香川県生まれ。日本画家の父につき、日本画、漫画を習う。高松市で漆器の蒔絵を描き、彫刻を習う。その後カメラマンになり大自然の風景に魅せられ、漂泊の旅に出る。消えゆく昭和の鉄道、SL、私鉄など全線をオールカラーで撮影。そのほか四季の風景、風俗、日本の祭り、学参物、伝統工芸などを全て大判カメラで撮影(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
松本 典久
1955年、東京生まれ。鉄道や旅をテーマに『鉄道ファン』『旅と鉄道』などに寄稿するフリーランスの鉄道ジャーナリスト(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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所蔵

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No.所在場所置き場所分類図書記号巻冊記号資料コード形態状態禁帯
1市立図書館開架686.53 33119017図書在架

詳細情報

名称書誌情報
書名 ショウワ ノ シュウチャクエキ
昭和の終着駅
九州篇
叢書名 ディージェー テツブラ ブックス センロバタ ノ タノシミ オ サソウ ホン
DJ鉄ぶらブックス:線路端のたのしみを誘う本
026
著者名1 ヤスダ ナルミ
安田 就視/写真
【安田就視】写真家。志木市美術協会会員。1931年2月、香川県生まれ。日本画家の父につき、日本画、漫画を習う。高松市で漆器の蒔絵を描き、彫刻を習う。その後カメラマンになり大自然の風景に魅せられ、漂泊の旅に出る。消えゆく昭和の鉄道、SL、私鉄などの全線をオールカラーで撮影。そのほか四季の風景、風俗、日本の祭り、学参物、伝統工芸などを全て大判カメラで撮影。おもな写真集に『日本の蒸気機関車東・西日本編』(東京新聞出版局)他多数。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
【松本典久】1955年、東京生まれ。鉄道や旅をテーマに『鉄道ファン』『旅と鉄道』などに寄稿するフリーランスの鉄道ジャーナリスト。著書に『JR山手線の謎2020』(実業之日本社)など多数。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
巻書名 写真に辿る古の支線王国
巻書名著者1 松本 典久/文
出版者 コウツウシンブンシャ
交通新聞社
出版年 201805
分類 686.53
ページ 143p
サイズ 21cm
ISBN 978-4-330-88318-2
価格 1800
内容紹介 『昭和の終着駅』シリーズ第7弾。九州地方(福岡・佐賀・大分・長崎・熊本・宮﨑・鹿児島の各県)の、昭和40~50年代の鉄道の日常風景をまとめ、記録の少ないローカル私鉄もカラーで収録する。
件名 駅-写真集
駅-九州地方-写真集