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所蔵

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No.所在場所置き場所分類図書記号巻冊記号資料コード形態状態禁帯
1相模大野図書館開架418.1 33592601図書在架

詳細情報

名称書誌情報
書名 スウチ ケイサン ニュウモン
数値計算入門
版名 新訂版
叢書名 コンピュータ サイエンス ライブラリー
Computer Science Library
17
著者名1 カワムラ テツヤ
河村 哲也/著
1980年東京大学大学院工学系研究科修士課程修了。東京大学助手,鳥取大学助教授,千葉大学助教授・教授を経て,1996年お茶の水女子大学理学部情報科学科教授。現在お茶の水女子大学大学院人間文化創成科学研究科教授。工学博士。専門:数値流体力学,数値シミュレーション。主要著書:流体解析I(朝倉書店,1996)。キーポイント偏微分方程式(岩波書店,1997)。応用偏微分方程式(共立出版,1998)。理工系の数学教室1~5(朝倉書店,2003,2004,2005)。数物系のための複素関数論(SGCライブラリ-128,サイエンス社,2016)。非圧縮性流体解析(東京大学出版会,共著,1995)。環境流体シミュレーション(朝倉書店,共著,2001)。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
出版者 サイエンスシャ
サイエンス社
出版年 201805
分類 418.1
ページ 165p
サイズ 22cm
ISBN 978-4-7819-1421-3
価格 1650
一般注記 第1章 数値計算の基礎(1.1 アルゴリズム;1.2 漸化式;1.3 丸め誤差と打ち切り誤差;1.4 桁落ちと情報落ち);第2章 非線形方程式その1(2.1 2分法;2.2 2分法の変形;2.3 ニュートン法の原理;2.4 ニュートン法の特徴);第3章 非線形方程式その2(3.1 テイラー展開とニュートン法;3.2 連立非線形方程式;3.3 代数方程式(1);3.4 代数方程式(2));第4章 連立1次方程式その1(4.1 ガウスの消去法(1);4.2 ガウスの消去法(2);4.3 ガウスの消去法(3);4.4 掃き出し法);第5章 連立1次方程式その2(5.1 LU分解法;5.2 コレスキー法;5.3 変形コレスキー法;5.4 トーマス法);第6章 連立1次方程式その3(6.1 ヤコビ法;6.2 ガウス・ザイデル法とSOR法;6.3 反復法の原理(1);6.4 反復法の原理(2));第7章 固有値(7.1 ベキ乗法;7.2 逆ベキ乗法;7.3 ヤコビ法(1);7.4 ヤコビ法(2));第8章 関数の近似その1(8.1 ラグランジュ補間法(1);8.2 ラグランジュ補間法(2);8.3 エルミート補間法;8.4 直交多項式による補間法);第9章 関数の近似その2(9.1 スプライン補間法;9.2 スプライン補間法の特徴;9.3 最小2乗法(1);9.4 最小2乗法(2));第10章 数値積分その1(10.1 区分求積法と台形公式;10.2 シンプソンの公式;10.3 ニュートン・コーツの積分公式;10.4 エルミート補間法の利用);第11章 数値積分その2(11.1 ロンバーグ積分;11.2 ガウス積分;11.3 多重積分;11.4 離散フーリエ変換);第12章 微分方程式その1(12.1 オイラー法(1);12.2 オイラー法(2);12.3 精度の向上;12.4 ルンゲ・クッタ法);第13章 微分方程式その2(13.1 予測子・修正子法;13.2 アダムス・バッシュフォース法;13.3 連立微分方程式;13.4 高階微分方程式);第14章 微分方程式その3(14.1 数値微分;14.2 境界値問題(1);14.3 境界値問題(2)14.4 線の方法);第15章 偏微分方程式(15.1 移流方程式の差分解法(1);15.2 移流方程式の差分解法(2);15.3 拡
散方程式;15.4 ポアソン方程式の差分解法)
件名 数値計算

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