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書名 :綿畑の小屋 
出版者:文遊社
出版年:2018年10月
分類:933.7
形態:図書
◎本のあらすじ
罠にはまったのはおれだった―オクラホマの地主と娘、先住民の儀式白人貧農の父子は、憎悪の果てに―。
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所蔵

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No.所在場所置き場所分類図書記号巻冊記号資料コード形態状態禁帯
1市立図書館開架933.7 33175928図書在架

詳細情報

名称書誌情報
書名 ワタバタケ ノ コヤ
綿畑の小屋
著者名1 ジム トンプスン
ジム・トンプスン/著
【ジム・トンプスン】1906年、アメリカ・オクラホマ州生まれ。油田労働者、ベルボーイなど、職業を転々とする。1942年、初の長篇を出版。1949年、初の犯罪小説『取るに足りない殺人』を発表する。『おれの中の殺し屋』(1952)など、ペイパーバック・オリジナルで作品を次々に発表する。『現金に体を張れ』『突撃』(スタンリー・キューブリック監督作品)の脚本に参加。1977年没。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
著者名2 コバヤシ ヒロアキ
小林 宏明/訳
【小林宏明】1946年東京都生まれ。明治大学英米文学科卒。リー・チャイルド『ネバー・ゴー・バック』『キリング・フロアー』(講談社文庫)、ジェイムズ・エルロイ『LAコンフィデンシャル』(文春文庫)、ホレス・マッコイ『明日に別れの接吻を』(ハヤカワ・ミステリ文庫)、ジム・トンプスン『天国の南』(文遊社)ほか翻訳書多数。著書に『銃を読み解く23講』(東京創元社)、『小林宏明のGUN講座』(エクスナレッジ)、『図説 銃器用語事典』(早川書房)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
出版者 ブンユウシャ
文遊社
出版年 201810
分類 933.7
ページ 325p
サイズ 19cm
ISBN 978-4-89257-145-9
価格 2500
内容紹介 「罠にはまったのはおれだった」…。オクラホマの地主と娘、殺人事件の発生、そして先住民の儀式。白人貧農の父子は、憎悪の果てに…。異人種間の反目を背景とするトンプスンの初期重要作、本邦初訳。

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