- ◎目次
- 第1章 巨大ロボット(チャレンジを組みたてる
チャレンジの胴体のしくみ
動物を手本にした4本のあし ほか)
第2章 からくり博物館(茶はこび人形
茶はこび人形のからくりのしくみ
からくり1 ゼンマイ ほか)
第3章 ロボットとくらす(ロボットがいる生活
こども部屋の朝の風景
学校へいこう! ほか)
いってみよう
読んでみよう
- ◎著者紹介
- 小原 芳明
- 1946年生まれ。米国マンマス大学卒業、スタンフォード大学大学院教育学研究科教育業務・教育政策分析専攻修士課程修了。1987年、玉川大学文学部教授。1994年より学校法人玉川学園理事長、玉川学園園長、玉川大学学長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
- 大森 隆司
- 1955年生まれ。東京大学大学院工学研究科修了。東京大学助手、東京農工大学助教授・教授、北海道大学教授を経て玉川大学教授。専門は、認知科学、発達科学、人工知能、脳科学、ロボット工学など知的であることに関わる諸学問の境界領域(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
- 園山 隆輔
- 1961年生まれ。プロダクト・デザイナー。京都工芸繊維大学意匠工芸学科卒、松下電器産業株式会社(現パナソニック株式会社)勤務を経て、フリーランスとして独立。双碗作業支援ロボット「NEXTAGE」、人間型ロボット研究開発用プラットフォーム「HRP‐4」など、多くのロボットデザインを手がける。また15年にわたり日本ロボット学会誌の表紙イラストを担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
-
※マンガ、視聴覚(ビデオ・CD等)、禁帯出資料などは、予約の受付はしていません。