著者 :植村 八潮
出版年:2020年12月
分類:R010
形態:図書
- ◎目次
- 第1章 コロナ禍における図書館と電子図書館サービス(コロナ禍における図書館と電子図書館サービスの現状と今後
コロナ禍における、社会・図書館・電子図書館の主な出来事
電子図書館における「新型コロナ問題」調査結果 ほか)
第2章 公共図書館における電子図書館・電子書籍貸出サービス調査の結果と考察(電子図書館サービスの実施状況と今後の導入希望
公共図書館におけるコロナ禍への対応について
デジタルアーカイブの実施状況 ほか)
第3章 大学図書館における電子図書館・電子書籍サービス調査の結果と考察
第4章 電子図書館・電子書籍貸出サービス事業者への調査の結果と考察(図書館流通センター(TRC)
メディアドゥ
丸善雄松堂 ほか)
- ◎著者紹介
- 植村 八潮
- 1956年生まれ、専修大学文学部教授、博士(コミュニケーション学)。東京電機大学工学部卒業後、同大出版局に入局。出版局長を経て、2012年4月より専修大学教授。同時に(株)出版デジタル機構代表取締役に就任。同年取締役会長に就任し、2014年退任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
- 野口 武悟
- 1978年生まれ、専修大学文学部教授・放送大学客員教授、博士(図書館情報学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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