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著者 :隆島 研吾
出版者:法研
出版年:2021年1月
分類:AD369.26
形態:図書
◎本のあらすじ
家庭でできるながら体操&リハビリ。体調に不安がある人が転倒しなくなるための生活体操・ながら体操。立つ、座る、歩く、入る…転倒しないための日常生活での動かし方。元気なうちに始めたい、筋トレ、ストレッチ、バランス向上体操。イラストを見ながら数分だけ。Let’s Try!
◎目次
第1章 自立した生活を続けるための転倒しない体づくり(転倒事故が要介護状態に直結する
「抗重力筋」を鍛えて転倒しない体づくり ほか)
第2章 日常生活の中でできる「ながら体操」(朝、起きたときの体操
洗面をしながらの体操 ほか)
第3章 元気なころから始めたい転倒予防体操(筋力向上トレーニング
ストレッチ ほか)
第4章 転倒しないための日常生活の動作(ベッドからの起き上がり(体力が落ちた高齢者等の場合)
転倒しない立ち上がりと座り方 ほか)
◎著者紹介
隆島 研吾
神奈川県立保健福祉大学教授。理学療法士。1956年長崎県生まれ。1978年東京都立府中リハビリテーション専門学校理学療法学科卒業。1998年玉川大学文学部教育学科卒業。2001年筑波大学大学院博士後期課程単位取得満期修了(修士:リハビリテーション)。1978年より横浜市立大学医学部付属病院リハビリテーション科に20年勤務した後、1998年より川崎市社会福祉事業団れいんぼう川崎にて在宅リハビリテーションに従事。2005年神奈川県立保健福祉大学リハビリテーション学科准教授、2012年より現職。(公社)神奈川県理学療法士会相談役。川崎市障害者施策委員会委員、川崎市障害者認定審査委員、三浦市自立支援協議会座長、国土交通省道路空間のユニバーサルデザインを考える懇談会委員等多数の委員会を歴任している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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所蔵

所蔵件数は1件です。

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No.所在場所置き場所分類図書記号巻冊記号資料コード形態状態禁帯
1橋本図書館開架AD369.26 34036707図書在架

詳細情報

名称書誌情報
書名 カテイ デ デキル テントウ ヨボウ トレーニング
家庭でできる転倒予防トレーニング
副書名 イラスト ズカイ
イラスト図解
著者名1 タカシマ ケンゴ
隆島 研吾/著
神奈川県立保健福祉大学教授、理学療法士。1956年長崎県生まれ。1978年東京都立府中リハビリテーション専門学校理学療法学科卒業。1998年玉川大学文学部教育学科卒業。2001年筑波大学大学院博士後期課程単位取得満期修了(修士:リハビリテーション)。1978年より横浜市立大学医学部付属病院リハビリテーション科に20年勤務した後、1998年より川崎市社会福祉事業団れいんぼう川崎にて在宅リハビリテーションに従事。2005年神奈川県立保健福祉大学リハビリテーション学科准教授、2012年より現職。(公社)神奈川県理学療法士会 相談役。川崎市障害者施策委員会委員、川崎市障害者認定審査委員、三浦市自立支援協議会座長、国土交通省道路空間のユニバーサルデザインを考える懇談会委員等多数の委員会を歴任している。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
出版者 ホウケン
法研
出版年 202101
分類 369.26
ページ 103p
サイズ 26cm
ISBN 978-4-86513-734-7
価格 1800
内容紹介 高齢になると体幹・四肢の筋肉や運動神経が衰え、転倒しやすくなる。それが原因で要介護になったり、寝たきりになったり…。そこで「一生寝たきりにならない」ことを目標に、生活の中で無理なくできる「転倒予防の運動」を紹介する。
件名 介護予防
体操

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