著者 :エンリコ・アスカローネ
出版年:2021年1月
分類:R227
形態:図書
- ◎本のあらすじ
- 3000年続いたメソポタミア文明の遺物を、テーマごとに選び紹介。さまざまな表現のかたちに込められたメッセージを歴史的・思想的文脈に即して読み解いていく。
- ◎目次
- 歴史と文学の間
歴史上の人物
権力と公共事業
神々と信仰
日常生活
死者の世界
都市
付録データ
- ◎著者紹介
- アスカローネ,エンリコ
- 東洋学を専門とする考古学者。ローマ大学とミラノのIULM大学で、考古学と美術史を教えている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
- 渡井 葉子
- 中央大学人文学研究所客員研究員、東京女子大学・昭和女子大学・中央大学他非常勤講師。パリ第1大学博士課程修了。博士(歴史学)。古代メソポタミア史(紀元前1千年紀バビロニア社会経済史)専門(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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