- ◎本のあらすじ
- 非常識に生きるとは、破天荒であれ、ということではない。誰のものでもない、自分の人生を生きることだ。レールから外れる41の生き方改革。
- ◎目次
- 非常識1 働き方―お金のために働かない(仕事は、「食っていくため」にするものではない。
「手取り14万で終わってる…」と嘆くヤツこそ終わっている。 ほか)
非常識2 時間の使い方―動き出す前にじっくり考えない(アイディアを抱えているより、酷評を受けろ!
メールに礼儀不要。「ひと言で即レス」だ。 ほか)
非常識3 習慣にすること―没頭すればバランスは必要ない(僕が唯一従うのは、のめりこんでいる自分だけ。
『アリとキリギリス』のキリギリスのように年中遊んでOK! ほか)
非常識4 お金の使い方―将来への畜えは必要ではない(貯金が一番の「お金の無駄遣い」。
金持ちになりたいと思ったことはない。 ほか)
非常識5 学び方―他人の言うことには従わない(過度な自粛圧力に負ければ、自分を守れない。
重要人物にも直接アクセスできる。もうマスメディアは必要ない。 ほか)
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