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著者 :吉田 智子
出版者:小学館
出版年:2023年5月
分類:751.5
形態:図書
◎本のあらすじ
どこの家にもあったのに、いつの間にか消えてしまった“あの”ガラスたち。そんなガラスに魅せられた夫婦が集めた懐かしくてあたたかいガラスと記憶。60種の模様・名前・大きさがわかる!「昭和型板ガラス図鑑」も収録。
◎目次
Prologue 物語がはじまるまでの物語
1 記憶の中の昭和型板ガラス―想い出レターが教えてくれた24の物語(職人の祖父と父
重い引き戸
ほっとする音
近所の駄菓子屋さん ほか)
2 昭和型板ガラスの物語(昭和型板ガラスのこと
回収から洗浄まで
昭和型板ガラス図鑑
作品に生まれ変わる ほか)
Epilogue つなげる仕事の“その先”へ
◎著者紹介
吉田 智子
まだまだたくさんの昭和型板ガラスが現役で残る岐阜の郊外で、十数年前に建築業のかたわら昭和型板ガラスの収集をスタート。その後、昭和型板ガラスの収集・保存、そしてリメイク作品として新たな持ち主に手渡す活動に軸足を移した。その活動から、「昭和型板ガラスの想い出」の募集とデジタルメディアでの発信へと展開(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
吉田 晋吾
まだまだたくさんの昭和型板ガラスが現役で残る岐阜の郊外で、十数年前に建築業のかたわら昭和型板ガラスの収集をスタート。その後、昭和型板ガラスの収集・保存、そしてリメイク作品として新たな持ち主に手渡す活動に軸足を移した。その活動から、「昭和型板ガラスの想い出」の募集とデジタルメディアでの発信へと展開(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
石坂 晴海
横浜生まれ。30代から女性としあわせをテーマにノンフィクションの原稿書きに。その後農業、子ども、量子、猫、経済、心理学、と興味のままにノンジャンルで執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※予約できる点数は、1人10点までです。
※長期未返却資料がある場合、お返しいただくまで新たな資料の予約申込みはできません。
※町田市に在住もしくは、多摩美術大学・東京工科大学・桜美林大学に在学、在勤で利用者登録されている方は、ホームページからの予約サービスは受けることができません。

所蔵

所蔵件数は1件です。

現在の予約件数は0件です。

No.所在場所置き場所分類図書記号巻冊記号資料コード形態状態禁帯
1相模大野図書館開架751.5 35403906図書在架

詳細情報

名称書誌情報
書名 オモイデ ノ ショウワ カタイタ ガラス
想い出の昭和型板ガラス
副書名 キエユク レトロ ガラス オ メグル ニジュウヨン ノ モノガタリ
消えゆくレトロガラスをめぐる24の物語
著者名1 ヨシダ トシコ
吉田 智子/著
【吉田智子】岐阜の郊外で、十数年前に建築業のかたわら昭和型板ガラスの収集をスタート。その後、昭和型板ガラスの収集・保存、そしてリメイク作品として新たな持ち主に手渡す活動に軸足を移した。その活動から、「昭和型板ガラスの想い出」の募集とデジタルメディアでの発信へと展開。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
著者名2 ヨシダ シンゴ
吉田 晋吾/著
【吉田晋吾】岐阜の郊外で、十数年前に建築業のかたわら昭和型板ガラスの収集をスタート。その後、昭和型板ガラスの収集・保存、そしてリメイク作品として新たな持ち主に手渡す活動に軸足を移した。その活動から、「昭和型板ガラスの想い出」の募集とデジタルメディアでの発信へと展開。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
著者名3 イシザカ ハルミ
石坂 晴海/著
出版者 ショウガクカン
小学館
出版年 202305
分類 751.5
ページ 95p
サイズ 26cm
ISBN 978-4-09-307018-8
価格 1800
内容紹介 かつてはどこの家にもあったのに、いつの間にかなくなってしまった「昭和型板ガラス」。レトロなガラスが見つめた昭和の暮らしの物語と、型板ガラスがたどった栄枯盛衰の物語を紹介する。稀少な型板ガラス60種の図鑑も収録。
一般注記 欧文タイトル:Nostalgic Showa Figured Glass
件名 ガラス工芸-日本

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