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著者 :小林 音子
出版年:2024年3月
分類:361.45
形態:図書
◎本のあらすじ
なぜアメリカ人は「話し方」がうまいのか?なぜ「印象がいい人」が多いのか?そのコミュニケーション力は「国民性」ではなかった!アメリカでは、学生時代から「話し方」を体系的に学ぶ。「社会に出てから最も大切なスキル」を“社会に出る前に”学ぶのだ。人の「共感」と「信頼」を勝ち取る世界標準の話し方!
◎目次
PROLOGUE アメリカの中高生が学んでいる「話し方」のキホン(アメリカの話し方では、「マインド」を重視する
「マインド」があるからこそ「スキル」が活きてくる)
1 話し方の「マインド」を整える(嫌われてしまう原因は、「自己中心のマインド」
「自己中心のマインド」を「相手中心のマインド」に変える)
2 マインドを「言葉」で表現する話し方(「相手の承認欲求」に「言語表現」で応える
「相手の承認欲求」を「言葉」から把握する=聞く
「相手の承認欲求」に「言葉」で応える=あいづち)
3 マインドを「言葉以外」で表現する話し方(「相手の承認欲求」に「非言語表現」で応える
「相手の承認欲求」を「言葉以外」から把握する=観察
「相手の承認欲求」に「言葉以外」で応える=マーキング)
FINAL CHAPTER アメリカの中高生が学んでいる「話し方」実践編(アメリカの中高生が学ぶ「雑談・日常会話」のルール
アメリカの中高生が学ぶ「交渉」のルール
アメリカの中高生が学ぶ「説明」のルール
アメリカの中高生が学ぶ「共感を呼ぶ話し方」のルール
アメリカの中高生が学ぶ「スピーチ・プレゼンテーション」のルール)
◎著者紹介
小林 音子
コミュニケーションコーチ、TEDxスピーチトレーナー、エグゼクティブメディアトレーナー。オリオンズベルトグローバル代表取締役。俳優。コミュニケーションにおけるマインド、言語表現、非言語表現の3つの観点から「自己理解」を深め、「伝える技術」が向上する独自メソッドを確立。アメリカでコミュニケーションのスクールを複数回視察し、得た知見をメソッドに取り入れる。TEDxスピーカーやビジネスパーソンをはじめ、講師、学生、俳優、タレントに至るまで多様な分野の方に「表現力」のトレーニングを提供。多角的に執筆・講演・ビジネストレーニングを手掛ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※予約できる点数は、1人10点までです。
※長期未返却資料がある場合、お返しいただくまで新たな資料の予約申込みはできません。
※町田市に在住もしくは、多摩美術大学・東京工科大学・桜美林大学に在学、在勤で利用者登録されている方は、ホームページからの予約サービスは受けることができません。

所蔵

所蔵件数は2件です。

現在の予約件数は0件です。

No.所在場所置き場所分類図書記号巻冊記号資料コード形態状態禁帯
1相模大野図書館開架361.45 35394212図書在架
2橋本図書館開架361.45 SIC36064079図書在架

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