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著者 :髙田 敦史(1961-
出版年:2024年10月
分類:537.067
形態:図書
◎本のあらすじ
トヨタの、日本の、勝利への道は“「知能化」の攻略”だ!元トヨタ・レクサスブランドマネジメント部長が提唱する「クルマの未来」。「次世代自動車キーワード集61」付き。
◎目次
第1章 「生き残りを賭けた戦い」が始まる
第2章 テスラとBYDはなぜ急成長できたのか
第3章 トヨタの戦略と課題
第4章 電動化×SDV時代にクルマはどう変わるのか
第5章 トヨタへの提案
第6章 日本企業はミュータントエコノミーを目指せ
特別付録 次世代自動車キーワード集61
◎著者紹介
髙田 敦史
ブランディングコンサルタント、A.T.Marketing Solution代表、Visolab株式会社Chief Branding Officer。1961年生。奈良県出身。一橋大学卒業。中央大学大学院経営戦略研究科修了。1985年にトヨタ自動車株式会社入社後、宣伝部、商品企画部、海外駐在(タイ、シンガポール)、トヨタマーケティングジャパンMarketing Directorを経て、2012年からレクサスブランドマネジメント部長としてレクサスのグローバルブランディングを担当。2016年にトヨタ自動車を退社、A.T.Marketing Solutionを設立。コンサルティング業務、講演活動等を行う。経済産業省「産地ブランディング活動」プロデューサー、東京理科大学非常勤講師、広島修道大学非常勤講師、一般財団法人ブランド・マネージャー認定協会アドバイザー等も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
坂井 直樹
コンセプター/株式会社WATER DESIGN代表取締役。1947年生。京都市立芸術大学入学後渡米。サンフランシスコでTattoo Companyを設立し、刺青プリントTシャツを製造販売し大成功。FITで永久保存。1987年から日産自動車「Be‐1」「PAO」「フィガロ」「ラシーン」の開発に関わり、フューチャーレトロブームを創出。SFMoMAの企画展に「O・Product」を招待出品、その後永久保存へ。2001年9月にインターネット・マーケティングを行うブランドデータバンク株式会社を設立。2013年4月に成蹊大学経済学部客員教授就任。その後、国内外の製品開発に携わり、各方面で活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※予約できる点数は、1人10点までです。
※長期未返却資料がある場合、お返しいただくまで新たな資料の予約申込みはできません。
※町田市に在住もしくは、多摩美術大学・東京工科大学・桜美林大学に在学、在勤で利用者登録されている方は、ホームページからの予約サービスは受けることができません。

所蔵

所蔵件数は1件です。

現在の予約件数は0件です。

No.所在場所置き場所分類図書記号巻冊記号資料コード形態状態禁帯
1橋本図書館開架537.067 36072411図書貸出中

詳細情報

名称書誌情報
書名 イキノコリ オ カケタ トヨタ ノ タタカイ ニホン ノ ミライ
生き残りを賭けたトヨタの戦い、日本の未来。
副書名 ホントウ ノ ショウブ ワ イーヴイカ デワ ナク チノウカ ダ
本当の勝負は「EV化」ではなく「知能化」だ!
著者名1 タカダ アツシ
髙田 敦史/著
【髙田敦史】ブランディングコンサルタント、A.T.Marketing Solution代表、Visolab株式会社Chief Branding Officer。1961年生。奈良県出身。一橋大学卒業。中央大学大学院経営戦略研究科修了。トヨタ自動車株式会社を経てA.T.Marketing Solutionを設立。コンサルティング業務、講演活動等を行う。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
著者名2 サカイ ナオキ
坂井 直樹/スペシャルアドバイザー
【坂井直樹】コンセプター/株式会社WATER DESIGN代表取締役。1947年生。京都市立芸術大学入学後渡米。サンフランシスコでTattoo Companyを設立。2001年ブランドデータバンク株式会社を設立。慶應義塾大学湘南藤沢キャンパスにて大学院政策・メディア研究科教授を経て、2013年に成蹊大学経済学部客員教授就任。その後国内外の製品開発に携わり、各方面で活躍。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
出版者 シュウエイシャインターナショナル
集英社インターナショナル
出版年 202410
分類 537.067
ページ 206p
サイズ 19cm
ISBN 978-4-7976-7454-5
価格 1800
内容紹介 IT企業の存在感が増す中でも、自動車産業は依然として各国の基幹産業である。特に日本は「自動車の一本足打法」とも言われ、中でもトヨタの存在感は群を抜く。そんなトヨタの具体的な取り組みと課題について詳細な分析を行った1冊。
一般注記 奥付、背のタイトル:トヨタの戦い、日本の未来。
件名 トヨタ自動車