- ◎本のあらすじ
- 「いまから14年前、私は法律をおかしました。刑法でいえば、殺人罪です…」尊厳死を手がけた人たちの衝撃の告白!「よい生き方」とは?「よい死に方」とは?なぜ、彼らは自ら生命を絶ったのか?尊厳死を実行した人、愛する人の死に手を貸した人、尊厳死を実際に手がけた医師たちの手記、あるいは宗教や倫理上の立場から、尊厳死のあり方を論じる。
- ◎目次
- 第1部 自ら死を望んで
第2部 耳を貸して
第3部 責任をとることとは
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