- ◎本のあらすじ
- 本書では、「ポリマー粒子をつくる」ことに関しての課題があたえられて執筆したが、ここにおいてもフラクタル幾何学的思考が要求されている。具体的にはこの考え方について触れてはいないが、執筆の思想には含まれているので理解していただきたい。
- ◎目次
- 第1部 湿式凝集撹拌造粒(ポリマーエマルションからの粉体造粒
造粒を考える上で有用な既往の研究
球状粉体造粒法)
第2部 乾式凝集撹拌造粒(ポリマー粉体からの複合造粒
造粒を考える上で有用な既往の研究
複合粉体造粒法)
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