- ◎本のあらすじ
- 生命現象の原理・原則、生物を構成する分子から個体、集団の構成や活動までの様々な知見・データ類を網羅。表・グラフ・模式図・概念図で、わかりやすく編集。
- ◎目次
- 5 動物生理(2)運動・栄養・調節・免疫(運動
栄養・消化・排泄 ほか)
6 動物の発生(生殖
配偶子形成 ほか)
7 遺伝学(遺伝学の歴史と遺伝子の概念
メンデルの遺伝の法則 ほか)
8 動物行動(走性
動物の感覚特性 ほか)
9 生態学(動物生態学
植物生態学 ほか)
10 進化・系統(生命の起源と先カンブリア紀の進化
動物・植物の進化と系統 ほか)
- ◎著者紹介
- 石原 勝敏
- 埼玉大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
- 金井 龍二
- 埼玉大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
- 河野 重行
- 東京大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
- 能村 哲郎
- 埼玉大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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