- ◎本のあらすじ
- 古代の絵文字から21世紀最先端のコンピュータ世界まで、人間の多様な営みに深く関わる、コミュニケーション。その概念を、大項目主義の広い視野でとらえる。
- ◎目次
- 人間(音声
記号
移動
社交)
表現(動作
言語
文字
図像)
情報(知識
記述
複製
広知)
媒体(交通
交換
通信
出版)
- ◎著者紹介
- 樺山 紘一
- 1941年生まれ。印刷博物館館長。東京大学名誉教授(西洋史)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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