相模原市の図書館

ログインしていません

蔵書検索・予約

ハイライト:ONOFF

著者 :大石 芳裕
出版者:白桃書房
出版年:2020年9月
分類:BU675
形態:図書
◎本のあらすじ
ポストコロナに求められるマーケティングイノベーションを独自の分析と12の事例で指南。
◎目次
序章 なぜ今ミレニアル世代が注目されるのか?
第1章 米国ミレニアル世代のセグメンテーション
第2章 ミレニアル世代の共通性と特異性
第3章 新しく生まれたモノ/コト/文化/ビジネス
第4章 米国企業のミレニアル世代への取り組み
第5章 日本企業のミレニアル世代への取り組み
◎著者紹介
大石 芳裕
明治大学経営学部教授。専門:グローバル・マーケティング(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
藤原 栄子
Kowledge Index Corporation。略歴:出版社勤務後に渡米。20年以上にわたり、食品、化粧品メーカーやスーパーマーケットなどの流通業界を中心に、日本企業の米国進出、事業拡大にかかわるコンサルティング、プロジェクトリーダーとして企画・開発・マネージメントに従事。得意分野は顧客接点を活かしたマーケティング・コミュニケーション戦略&体験共有型マーケティングや、ショッパーマーケティングで、米国企業との幅広いネットワークも強みとしている。『販促会議』では米国マーケティングをテーマに連載担当(2014〜2015年)、市場や業界の現状と将来の動向などに関する執筆、講演活動も積極的に行う。ニューヨーク在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
高橋 康平
株式会社ドゥ・ハウス。略歴:ポジティブポイントから、顧客にとっての最善なメソッド構築に貢献することで、新たな視点を顧客に提供している。また、社内の新規事業企画、システム構築・運営、新規拠点の立ち上げ、情報誌の編集長、飲食店事業立ち上げ、海外案件まで広く対応(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
浜 悠子
株式会社ドゥ・ハウス。略歴:ドゥ・ハウス入社後、自社モニター組織の管理・運営、研修等を担当。その後人事部にて労務・採用・研修業務、制度企画等を行いながら、ドゥ・ハウスの強みである定性調査領域において、定性情報処理技術の整備とサービスリニューアルを担当。定性情報を活用したアイデア発想セミナーやワークショツプを社内外で多数開催し講師を担当。近年は海外留学生向けの学習プログラムも手掛ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※予約できる点数は、1人10点までです。
※長期未返却資料がある場合、お返しいただくまで新たな資料の予約申込みはできません。
※町田市に在住もしくは、多摩美術大学・東京工科大学・桜美林大学に在学、在勤で利用者登録されている方は、ホームページからの予約サービスは受けることができません。

所蔵

所蔵件数は1件です。

現在の予約件数は0件です。

No.所在場所置き場所分類図書記号巻冊記号資料コード形態状態禁帯
1橋本図書館開架BU675 34021600図書在架

詳細情報

名称書誌情報
書名 ミレニアル セダイ ジギョウ センリャク
ミレニアル世代事業戦略
副書名 ナゼ コレマデ ノ マーケティング ワ ウマク イカナカッタ ノカ
なぜ、これまでのマーケティングはうまくいかなかったのか?
著者名1 オオイシ ヨシヒロ
大石 芳裕/監修
【大石芳裕】明治大学経営学部教授。専門:グローバル・マーケティング・主著『実践的グローバル・マーケティング』ミネルヴァ書房、2017年(単著)、『グローバル・マーケティング零』白桃書房、2017年(編著)など著書・論文多数。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
著者名2 ドゥ ハウス
ドゥ・ハウス/編
【藤原栄子】Knowledge Index Corporation。出版社勤務後に渡米。20年以上にわたり、食品、化粧品メーカーやスーパーマーケットなどの流通業界を中心に、日本企業の米国進出、事業拡大にかかわるコンサルティング、プロジェクトリーダーとして企画・開発・マネージメントに従事。ニューヨーク在住。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
著者名3 オオイシ ヨシヒロ
大石 芳裕/著
著者名4 フジワラ エイコ
藤原 栄子/著
著者名5 タカハシ コウヘイ
高橋 康平/著
出版者 ハクトウショボウ
白桃書房
出版年 202009
分類 675
ページ 245p
サイズ 19cm
ISBN 978-4-561-62236-9
価格 2273
内容紹介 ミレニアル世代の特徴を独自の定量調査によって把握したうえで、彼らを対象にした、米国と日本の10以上の企業の具体的な取り組みを、丁寧な取材に基づきながらも簡潔に描き出す。この世代への、グローバルマーケティングを目指す。
件名 マーケティング
世代