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著者 :糸井 重里
出版年:2020年11月
分類:AD490.14
形態:図書
◎本のあらすじ
72歳の糸井重里が、400人以上を看取ってきた82歳の訪問診療医と「死」を入り口に語り尽くす。
◎目次
糸井と小堀が語る1 生きてきたように
糸井が語る 先がそんなにないと思うとピリッとする
糸井と小堀が語る2 死と手をつなげたら
小堀が語る 家族の歴史も事情もそれぞれ
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所蔵

所蔵件数は3件です。

現在の予約件数は0件です。

No.所在場所置き場所分類図書記号巻冊記号資料コード形態状態禁帯
1市立図書館開架AD490.14 34142992図書在架
2橋本図書館開架AD490.14 34029256図書在架
3東林公民館開架490 34369801図書貸出中

詳細情報

名称書誌情報
書名 イツカ クル シ
いつか来る死
著者名1 イトイ シゲサト
糸井 重里/著
【糸井重里】1948年群馬県生まれ。株式会社ほぼ日代表取締役社長。71年にコピーライターとしてデビュー。「不思議、大好き。」「おいしい生活。」などの広告で一躍有名に。また、作詞、文筆、ゲーム制作など幅広い分野で活躍。98年にウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」を立ち上げてからは、同サイトでの活動に全力を傾けている。近著に『かならず先に好きになるどうぶつ。』『みっつめのボールのようなことば。』『他人だったのに。』(ほぼ日)などがある。聞き手・川島蓉子さんによる『すいません、ほぼ日の経営。』(日経BP)では「ほぼ日」の経営について明かしている。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
著者名2 コボリ オウイチロウ
小堀 鷗一郎/著
【小堀鷗一郎】1938年東京生まれ。東京大学医学部医学科卒業。医学博士。東京大学医学部付属病院第一外科、国立国際医療センター(現国立国際医療研究センター)に外科医として勤務。定年退職後、埼玉県新座市の堀ノ内病院に赴任。訪問診療医として400人以上の看取りに関わる。著書に『死を生きた人びと 訪問診療医と355人の患者』(みすず書房)、『死を受け入れること-生と死をめぐる対話』(養老孟司さんとの共著、祥伝社)がある。訪問診療の活動を追ったドキュメンタリー映画『人生をしまう時間(とき)』(2019年公開)も話題となる。母は小堀杏奴。祖父は森鷗外。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
出版者 マガジンハウス
マガジンハウス
出版年 202011
分類 490.14
ページ 141p
サイズ 19cm
ISBN 978-4-8387-3126-8
価格 1400
内容紹介 72歳の糸井重里が、400人以上を看取ってきた82歳の訪問診療医と「死」を入り口に語り尽くす。死とちゃんと手をつなげたら、今を生きることにつながる。
件名 生死

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