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著者 :夢 はるか
出版者:大和出版
出版年:2025年4月
分類:AD369.26
形態:図書
◎本のあらすじ
イライラやストレスが減る!優しく寄り添える!「本当に知りたかったことがわかった」「温かい気持ちになれた」「もう少しがんばってみようと思った」etc.―介護のエキスパートが教える決定版。
◎目次
第1章 認知症の基礎知識 口癖や行動からサインをキャッチする(認知症に現れやすい“話し方の特徴3選”
なぜ同じ話を何度も繰り返すのか? ほか)
第2章 認知症の人との接し方 ラクな気持ちで上手に付き合えるコツ(すぐに怒り出す、キレやすい人の対応法“認知症とカスハラ”
どう対応する?“物をため込む・収集癖” ほか)
第3章 “介護あるある”日常生活でのサポート 介助から安全な環境づくりまで(認知症に現れやすい“熱中症の危険3選”
「カギ閉めたかな?」確認癖の強い人の対応法 ほか)
第4章 もっと生活しやすくなる方法 食事面から睡眠まで(認知症にならない“食事の工夫3選”
認知症を予防する食事とは?栄養以外にも考えるべきこと ほか)
第5章 日頃からできる認知症改善のヒント 寄り添いながらやれること(記憶や脳萎縮に改善効果“コグニサイズ”認知症予防体操
フレイルとは?虚弱から要介護にならないタイプ ほか)
番外編 きっと将来役立つ介護の言葉
◎著者紹介
夢 はるか
介護福祉士。デイサービスや訪問介護の現場15年以上の介護福祉士・認知症介護のポイントなど、介護福祉・健康・脳トレ関連の漫画を配信。Yahoo!ニュースエキスパートのクリエイターとして認知症や介護についての記事を執筆。「マンガに助けられた」「新しいヒント、見方を教えてもらった」など感謝の声続々で年間500万PV達成(2024年)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
小坂 直樹
介護福祉士。1965年、金沢市に生まれる。同志社大学神学部を卒業後、介護現場で働きながら早稲田大学人間科学部健康福祉科学科(通信教育課程)を卒業。介護福祉士、介護支援専門員(ケアマネージャー)、日本認知症ケア学会認定認知症ケア専門士の資格を取得。実家である小坂医院の介護部門として、小規模通所介護事業所「リビングデイサービス」を2000年に開所。2009年から2018年まで金沢市介護認定審査会委員。2019年まで地域の介護の担い手となり地域の人を支える。現在は、自らも親の介護をしながら“介護マンガ・夢はるか”のプロデュースなどを通して、一般の介護者に向け、認知症ケアに役立つ情報発信を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※予約できる点数は、1人10点までです。
※長期未返却資料がある場合、お返しいただくまで新たな資料の予約申込みはできません。
※町田市に在住もしくは、多摩美術大学・東京工科大学・桜美林大学に在学、在勤で利用者登録されている方は、ホームページからの予約サービスは受けることができません。

所蔵

所蔵件数は2件です。

現在の予約件数は1件です。

No.所在場所置き場所分類図書記号巻冊記号資料コード形態状態禁帯
1橋本図書館ロビー2025ⅡAD369.26 35796341図書貸出中
2ソレイユ開架369 36672178図書貸出中

詳細情報

名称書誌情報
書名 マンガ デ カイセツ ニンチショウ ノ ヒト ノ キモチ ト セッシカタ ガ ワカル ホン
〈マンガで解説〉認知症の人の気持ちと接し方がわかる本
副書名 ムキリョク カタクナ マイナス シコウ エトセトラ
無気力・かたくな・マイナス思考etc.
著者名1 ユメ ハルカ
夢 はるか/著
【夢はるか】介護福祉士。デイサービスや訪問介護の現場15年以上の介護福祉士。認知症介護のポイントなど、介護福祉・健康・脳トレ関連の漫画を配信。Yahoo!ニュースエキスパートのクリエイターとして認知症や介護についての記事を執筆。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
著者名2 コサカ ナオキ
小坂 直樹/監修
【小坂直樹】介護福祉士。1965年、金沢市に生まれる。同志社大学神学部を卒業後、早稲田大学人間科学部健康福祉科学科(通信教育課程)を卒業。介護支援専門員などの資格を取得。小規模通所介護事業所「リビングデイサービス」を2000年に開所。現在は、一般の介護者に向け、認知症ケアに役立つ情報発信を行っている。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
出版者 ダイワシュッパン
大和出版
出版年 202504
分類 369.26
ページ 251p
サイズ 21cm
ISBN 978-4-8047-6453-5
価格 1800
内容紹介 実際の介護現場のエピソードを紹介しながら、認知症の人が何を考えているのか、家族をはじめ介護者がどのように接していけばいいのかを解説。それぞれのケースに対して、いくつかのヒントを「お助けアイデア」や「お助けアドバイス」として紹介する。
件名 老人性認知症