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出版者:創元社
出版年:2018年4月
分類:490.145
形態:図書
◎本のあらすじ
ひとりで悩まなくても大丈夫!親が病気になっても、お子さんは健全に育ちますから安心してください。ハーバード大学附属病院の“親が病気の時の子育て支援プログラム”が、「子どものためにすべきこと」を具体的に教えてくれます!
◎目次
はじめて診断を受けた時―サポート体制を整える
子どもと家族の日常生活について
病気について子どもに話すこと
「ママは死んでしまうの?」と聞かれたら
子どもによって違う、辛さの乗り越え方
あなたの症状が子どもに与える影響
学校からの支援
入院中の面会(お見舞い)について
経済的なこと、法的手続き
遺伝子検査―子どもの視点から
子どもを心理の専門家に受診させるかどうか
家族の思い出づくり
別れの時に向けて決めること
子どもは病気をどう理解し、親はどう対処すべきか
◎著者紹介
ラウフ,ポーラ
ハーバード大学医学部准教授、同大学附属病院(Massachusetts General Hospital)小児精神科医。同院の“親が病気の時の子育て支援プログラム(Parenting at a Challenging Time:PACT)”の創始者、プログラム・ディレクター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ミュリエル,アンナ
ダナ・ファーバーがん研究所(ハーバード大学附属がん研究所)小児精神腫瘍部長、ハーバード大学医学部講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※予約できる点数は、1人10点までです。
※長期未返却資料がある場合、お返しいただくまで新たな資料の予約申込みはできません。
※町田市に在住もしくは、多摩美術大学・東京工科大学・桜美林大学に在学、在勤で利用者登録されている方は、ホームページからの予約サービスは受けることができません。

所蔵

所蔵件数は1件です。

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No.所在場所置き場所分類図書記号巻冊記号資料コード形態状態禁帯
1相模大野図書館開架490.145 33574351図書在架

詳細情報

名称書誌情報
書名 コドモ オ モツ オヤ ガ ビョウキ ニ ナッタ トキ ニ ヨム ホン
子どもを持つ親が病気になった時に読む本
副書名 ツタエカタ クラシカタ オカネ ノ コト
伝え方・暮らし方・お金のこと
著者名1 ポーラ ラウフ
ポーラ・ラウフ/著
【ポーラ・ラウフ】ハーバード大学医学部准教授、同大学附属病院(Massachusetts General Hospital)小児精神科医。同院の“親が病気の時の子育て支援プログラム(Parenting at a Challenging Time:PACT)”の創始者、プログラム・ディレクター。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
著者名2 アンナ ミュリエル
アンナ・ミュリエル/著
【アンナ・ミュリ工ル】ダナ・ファーバーがん研究所(ハーバード大学附属がん研究所)小児精神腫瘍部長、ハーバード大学医学部講師。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
著者名3 ケイオウ ギジュク ダイガク イガクブ シンリ ケンキュウ グループ
慶應義塾大学医学部心理研究グループ/訳
出版者 ソウゲンシャ
創元社
出版年 201804
分類 490.145
ページ 237p
サイズ 19cm
ISBN 978-4-422-11677-8
価格 1400
内容紹介 子どもを持つ親が重い病気を患った時、それを子どもにどう伝えればいいのか。子どもへの告知、心のケア、暮らし方、お金のことについて具体的に伝授。子どもの発達に合わせて対応できるよう、年代別に紹介する。
一般注記 第1章 はじめて診断を受けた時~サポート体制を整える~;第2章 子どもと家族の日常生活について;第3章 病気について子どもに話すこと;第4章 「ママは死んでしまうの?」と聞かれたら;第5章 子どもによって違う、辛さの乗り越え方;第6章 あなたの症状が子どもに与える影響;第7章 学校からの支援;第8章 入院中の面会(お見舞い)について;第9章 経済的なこと、法的手続き;第10章 遺伝子検査~子どもの視点から~;第11章 子どもを心理の専門家に受診させるかどうか;第12章 家族の思い出づくり;第13章 別れの時に向けて決めること;第14章 子どもは病気をどう理解し、親はどう対応すべきか(乳児;一歳;二歳;三歳から六歳;小学生;思春期)
件名 患者
親子関係
育児