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著者 :山内 英子
出版者:講談社
出版年:2018年11月
分類:495.46
形態:図書
◎本のあらすじ
乳房を残す?再建する?どんな治療をするの?治療の実際から治療後の生活までやさしく解説。
◎目次
第1章 もしかしたら…乳がん?(気になる症状があるとき―しこりや痛み…異変があれば早めに受診
乳がん検診の結果―画像上の異常=乳がんとは限らない ほか)
第2章 知るべきこと、選ぶことはなに?(情報を活用するために―あふれる情報をふるいにかける力をつけよう
乳がんの特徴―進み方はゆっくりだが「全身病」という側面もある ほか)
第3章 どんな治療を受けるのだろう?(手術を受ける人へ―入院は短期間。退院後も無理はしないで
手術―部分切除なら放射線療法もおこなうのが一般的 ほか)
第4章 どうする?どうなる?治療中・治療後の生活(経済的なこと―払うお金の心積もり、戻るお金の手続きを
生活のポイント―治療と日常生活の両立に「がんばりすぎ」は禁物 ほか)
第5章 「乳がん家系」のあなたにできること(遺伝性乳がん・卵巣がん症候群―五〜一〇%の患者さんは遺伝的な要因が大きい
遺伝子検査―「陽性」とわかれば家族を救う道を探しやすい ほか)
◎著者紹介
山内 英子
1987年順天堂大学医学部卒業。聖路加国際病院外科レジデントを経て、1994年渡米。ハーバード大学ダナ・ファーバー癌研究所、ジョージタウン大学ロンバルディ癌センターでリサーチフェローおよびインストラクター。ハワイ大学にて外科レジデント、チーフレジデントを修了後、ハワイ大学外科集中治療学臨床フェロー、南フロリダ大学モフィット癌センター臨床フェロー。2009年4月聖路加国際病院乳腺外科医長、2010年6月同病院乳腺外科部長・ブレストセンター長。2017年より同病院副院長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※予約できる点数は、1人10点までです。
※長期未返却資料がある場合、お返しいただくまで新たな資料の予約申込みはできません。
※町田市に在住もしくは、多摩美術大学・東京工科大学・桜美林大学に在学、在勤で利用者登録されている方は、ホームページからの予約サービスは受けることができません。
令和3(2021)年1月~12月に発行された雑誌の貸出や予約は、令和4(2022)年12月28日(水)で終了いたします。

所蔵

所蔵件数は4件です。

現在の予約件数は0件です。

No.所在場所置き場所分類図書記号巻冊記号資料コード形態状態禁帯
1市立図書館開架495.46 33179508図書在架
2相模大野図書館開架495.46 33623489図書在架
3大野台公民館開架495 33615055図書在架
4相模湖公民館開架495 32526253図書在架

詳細情報

名称書誌情報
書名 ニュウガン ノ コト ガ ヨク ワカル ホン
乳がんのことがよくわかる本
副書名 イラストバン
イラスト版
叢書名 ケンコウ ライブラリー
健康ライブラリー
著者名1 ヤマウチ ヒデコ
山内 英子/監修
1987年順天堂大学医学部卒業。聖路加国際病院外科レジデントを経て、1994年渡米。ハーバード大学ダナ・ファーバー癌研究所、ジョージタウン大学ロンバルディ癌センターでリサーチフェローおよびインストラクター。ハワイ大学にて外科レジデント、チーフレジデントを修了後、ハワイ大学外科集中治療学臨床フェロー、南フロリダ大学モフィット癌センター臨床フェロー。2009年4月聖路加国際病院乳腺外科医長、2010年6月同病院乳腺外科部長・ブレストセンター長。2017年より同病院副院長。『乳がん』(主婦の友社)など、多数の編著書がある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
出版者 コウダンシャ
講談社
出版年 201811
分類 495.46
ページ 98p
サイズ 21cm
ISBN 978-4-06-513701-7
価格 1300
内容紹介 乳房を残すか、再建するか。家族にどう伝えるか。標準治療の実際から治療後の生活まで、イラストやチャートなどを多用して、わかりやすく丁寧に解説する。不安をかかえる患者に寄り添うガイドブック。
一般注記 第1章 もしかしたら…乳がん?(気になる症状があるとき―しこりや痛み…異変があれば早めに受診;乳がん検診の結果―画像上の異常=乳がんとは限らない ほか);第2章 知るべきこと、選ぶことはなに?(情報を活用するために―あふれる情報をふるいにかける力をつけよう;乳がんの特徴―進み方はゆっくりだが「全身病」という側面もある ほか);第3章 どんな治療を受けるのだろう?(手術を受ける人へ―入院は短期間。退院後も無理はしないで;手術―部分切除なら放射線療法もおこなうのが一般的 ほか);第4章 どうする?どうなる?治療中・治療後の生活(経済的なこと―払うお金の心積もり、戻るお金の手続きを;生活のポイント―治療と日常生活の両立に「がんばりすぎ」は禁物 ほか);第5章 「乳がん家系」のあなたにできること(遺伝性乳がん・卵巣がん症候群―五~一〇%の患者さんは遺伝的な要因が大きい;遺伝子検査―「陽性」とわかれば家族を救う道を探しやすい ほか)
件名 乳癌